臨床あるあるシリーズ:最新リハビリ機器がすぐに埃をかぶる件

医療・介護の現場でありがちな臨床あるあるをイラスト・漫画でテーマに挙げ、株式会社WorkShift代表であり医療・経営コンサルタントとしてご活躍の高木先生にコメントをいただくYouTubeシリーズです。

今回のテーマは『最新リハビリ機器がすぐに埃をかぶる件』

臨床あるあるシリーズ:最新リハビリ機器がすぐに埃をかぶる件

<イラストのストーリー>
① あるリハビリ部門でのやり取り、上司が新しいリハビリ機器を導入する場面から、ストーリーは始まります。

② 上司は、スタッフが新しいリハビリ機器を活用してくれると期待して、さらに新しいリハビリ機器を導入します。

③ しかし、わずか三か月後には活用されることもなく、リハビリ機器は埃をかぶってしまう状況となり、上司はがっかりしています

新しいリハビリ機器には魅力を感じやすいし、興味を持ちやすいものです。
しかし、その導入には十分な過程を経ているでしょうか。

なぜ、イラストのような状況になるのでしょうか?
また、このような状況を改善するにはどのような取り組みが必要でしょうか?

 

最新リハビリ機器を導入してもうまくいかない理由

リハビリ機器を導入したけど活用できていないと感じている方、リハビリ機器の導入を検討している方はぜひ動画を参考にしていただければと思います。

 

最新リハビリ機器がすぐに埃をかぶる件
<リハビリ部門コンサルティング・リハビリ技術セミナー・キャリアコンサルティングの株式会社Work Shift>
YouTube:https://bit.ly/3meGnbt 

投稿者
福山真樹

 

 

 

 

 

イラストスタジオ福之画代表
オリジナルリハビリイラスト制作
メディカルアナトミーイラストレーター
理学療法士

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