臨床あるあるシリーズ:やることが多すぎて混乱しているリハビリ部門!

医療・介護の現場でありがちな臨床あるあるをイラスト・漫画でテーマに挙げ、株式会社WorkShift代表であり医療・経営コンサルタントとしてご活躍の高木先生にコメントをいただくYouTubeシリーズです。

今回のテーマは『やることが多すぎて混乱しているリハビリ部門』

 

度重なる取り組み指示で疲弊するセラピスト

 

<イラストのストーリー>

新規事業や加算の準備をしなければいけない、しかも、現在の単位数を維持しながら…、他にも他部門との連携するための会議、人材教育についての会議、マーケティングの会議、さらには研究も進めないといけない…。

経営者や管理職から様々な新しい提案を受け、リハビリ部門の現場は大混乱となり、スタッフは疲弊してモチベーションが低下してしまっている…。

組織として新しい取り組みは必要ですし、リハビリテーション部門だからこそ出来ることも多いです。
しかし、多数の提案は現場への過剰な負担になっている可能性があります。

なぜ、イラストのような状況になるのか?
また、このような状況を改善するにはどのような取り組みが必要でしょうか?

 

やることが多すぎて混乱しているリハビリ部門!解決方法、スケジュール管理、スタッフ(療法士)ができること

 

やることが多すぎて困っている・悩んでいるリハビリテーション部門の方は、ぜひ動画を参考にしていただければと思います。

やることが多すぎて混乱しているリハビリ部門!なんでこーなるの!?
<リハビリ部門コンサルティング・リハビリ技術セミナー・キャリアコンサルティングの株式会社Work Shift>

YouTube:https://bit.ly/3KT6nl0

投稿者
福山真樹

 

 

 

 

 

イラストスタジオ福之画代表
オリジナルリハビリイラスト制作
メディカルアナトミーイラストレーター
理学療法士

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です